「桜あん入りさくら道明寺羹」の作り方
for レシピ
道明寺粉と桜あんを合わせた、やさしい桜色の道明寺羹。
桜の花びらを散らし、見た目にも春らしく仕上げました。
もっちりとした食感と上品な甘さが広がる、季節限定の和菓子です。
材料
14㎝の流し缶1台分
さくらの花(塩漬け) 10個くらい
道明寺粉(桜色) 50g
水 70ml
粉寒天 5g
グラニュー糖 60g
桜あん 60g
桜の葉(塩漬け) 適量(省略可)
さくらの花(塩漬け) 10個くらい
道明寺粉(桜色) 50g
水 70ml
粉寒天 5g
グラニュー糖 60g
桜あん 60g
桜の葉(塩漬け) 適量(省略可)
主な使用器具
14㎝角の流し缶
片手鍋
泡だて器
ゴムベラ
レンジ対応ボウル
ラップ
片手鍋
泡だて器
ゴムベラ
レンジ対応ボウル
ラップ
準備しておくこと
さくらの花(塩漬け)と桜の葉(塩漬け)は水に1時間くらいつけて塩抜きしておく
桜の花びらだけを取っておく
桜の花びらだけを取っておく
作り方
1
レンジ対応ボウルに道明寺粉と水を入れて軽く混ぜ、ラップをかけて電子レンジ600Wで3分加熱する。

2
➀を電子レンジから出し、そのまま10分蒸らす。
ラップを外し、ゴムベラで混ぜてほぐしておく
ラップを外し、ゴムベラで混ぜてほぐしておく

3
鍋に水と粉寒天を入れ、よく混ぜ合わせて中火にかける。

4
沸騰して1~2分煮立たせたら、グラニュー糖を加え煮溶かす。
➁の道明寺と桜あんを加えよく混ぜ合わせる。
➁の道明寺と桜あんを加えよく混ぜ合わせる。

5
桜の花を加えてひと煮立ちさせ、流し缶に移す。
粗熱が取れたら冷蔵庫に入れて冷やす。
粗熱が取れたら冷蔵庫に入れて冷やす。

6
お好みの大きさにカットしてさくらの葉に乗せる。


